TOP » 【住宅購入】社会人10年目以内の購入メリット
【住宅購入】社会人10年目以内の購入メリット
~・~群馬県伊勢崎市・前橋市・高崎市・太田市での新築戸建・マンション・中古住宅、注文住宅~・~
~・~不動産のご相談は、住まいの相談窓口1stへ!~・~



こんばんは!
住まいの相談窓口1st(ファースト)の内山です。

今日から、1stがあるベイシアでは店内がクリスマスの
装飾になりました~!
なんだか、1年があっという間です!


さて、今日は住宅購入、社会人10年目以内の購入メリットに
ついてお伝えします。

マイホームの買い時は、物件価格や金利だけではありません。
その人なりのライフステージの変化に伴う「買い時」もあります。
社会人10年目までに買う層にスポットをあてて、メリットをとりあげます!

おおむね、20歳~22歳頃に社会人となり、30代前半が
社会人10年目を迎える人が多いはず。

住宅ローン.png

【社会人10年目以内に購入 3つのメリット】

①ローンを長く組めて、毎月ンお負担額が軽い

ローンを長く組めば、毎月の返済額は低くなります。
30歳なら最長の35年返済でも65歳で完済が可能です。
長く組むと利息は高くなりが、毎月の返済額が低ければ、
家計が楽になり、貯金もできる。
早い完済で老後の不安もなくなります。
購入が40歳となると、65歳までに完済するためには
25年となり、同じ借入額でも毎月の返済額が高くなります。


②繰り上げ返済を頑張れる期間が長い

子どもがいない間や、教育費がさほどかからない小さいうちは、
資金計画2.png
繰り上げ返済を頑張れる時期。
教育負の負担が重くなる前に繰り上げ返済で返済期間や
毎月の返済額を下げられて安心です。
逆に子供が大きくなってからの購入は、家計もきつくなり、
繰り上げ返済は難しい場合も。
共働きの場合は、繰り上げ返済という共通の目的に向かって
お互いの貯蓄額や年収などが把握でき、家計を見直すきっかけにも。

③教育費や老後資金を準備しやすい

人生の三大出費はm住居費、教育費、老後資金です。
できれば子供の教育費が急上昇する大学入学までに、
ローンを完済もしくは繰り上げ返済で返済額を減らして
おけると理想的です。
30歳前後でローン返済開始ならそれも可能です。
一方、住宅購入が遅くなると、教育費がかかる時期と
重なり、老後資金が貯められない事態にも・・・。


いかがですか?
「買い時」は人それぞれですが、30代前半で購入すると、
その後の資金計画や人生設計も変更できる余地ができますよね!

金利が低く、社会人10年目で収入の安定もしている時期です!

住まいの相談窓口1stでは、資金計画から住まい探しまで
トータルでサポート致します!

ご相談、業者紹介、お見積もりは全て無料です!

お気軽にご相談、お問合せ下さい!



~・~何度相談しても無料! 費用は一切かかりません!~・~
  住まいの相談窓口 1st(ファースト)
 ベイシア西部モール店内 西口すぐ
 スタッフ:内山


最近の投稿
アーカイブ
カテゴリー